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難民2008.12.28

どうも。メンバーに一人難民を抱えるバンド、サンダリーズです。

2008年のライブも残すところあと1本になりました。
ラストのライブは大晦日のカウントダウンイベントなので、この場をお借りして今年一年お世話になった皆様へ心よりお礼申し上げます。

なお、HPの更新が止まっている件につきましては、管理者が難民と言う事でご理解頂ければ幸いです。
HPから送られたメールも受信できない状態なので、御用の方は応急処置としてこちらのブログにコメント頂けると助かります。





ネットカフェ難民(wikipediaより)

ネットカフェ難民(ネットカフェなんみん)は、いわゆるホームレスの一種で、定住する住居がなく寝泊りする場としてインターネットカフェを利用する人々を指した造語である。

これまで過ごしていた自宅(実家やアパート)や寮を諸般の事情(家賃の滞納や家庭の事情など)で退去して、24時間営業のインターネットカフェ漫画喫茶で夜を明かし、ワンコールワーカー労働などで生活を維持している者を指す。こういった日雇い派遣労働に従事する住所不定者の多くは、かつては木賃宿(ドヤ)などを生活の拠点としていたが、ネットカフェをその拠点とする若者が話題になり、マスメディア側で2007年頃から使用されている造語である。ホームレスの新たな形態をあらわす用語(サイバーホームレス)となっている。増加する非正社員という、日本経済の雇用実態の姿を映し出している。

2007年3月15日には参議院 厚生労働委員会での質疑で共産党所属の小池晃議員が、日本国内のネットカフェ難民の実態を調査をするように柳澤伯夫厚生労働大臣(当時)へ質し、同大臣は「可能かどうか検討したい」と答えた(質疑以前に、公的機関が調査した統計データはなかった)。

厚生労働省は2007年8月28日に初の調査結果を発表した。それによると、店舗への調査から推計される2007年時点でのネットカフェ難民の人数は5400人だったという。また、当初は若年労働者が中心であると想定されていたが、本調査では50歳や30歳代など幅広い年齢層にわたっており、性別は男性6割に対し女性が4割であるとされた。また雇用形態は非正規雇用が中心であるものの完全失業や正社員雇用も見られた。






よぉしみんな!来年も楽しく行こうね☆
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